ソバリエほしひかるさんのトークイベント@銀座】

銀座店では74()の森の時間に、江戸ソバリエ協会認定委員のほしひかるさんによるトークイベントを行いました。今回は、雑誌「蕎麦春秋」で連載しているほしさんのコラムの中で取り上げた、蕎麦が登場する小説のご紹介をいただきました。夏目漱石が蕎麦の食べ方を書いた「吾輩は猫である」をはじめとし、恋愛小説やSF小説など、いくつもの場面で蕎麦が登場することを学びました。

次回11日(月)の森の時間は、明日から開催の「石原実展—月読2022つくよみ」のオープニングレセプションです。

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